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【Lucia】
 初めまして。もしくはお久しぶり。当ブログ原管理者のルシア・バークリーです。
 今さらですけど、このブログについて説明させていただきますね。

 このブログは、トミーウォーカー社が運営しているPBWでの活動報告を基本に、ちょくちょく普通の政治・経済・事件も取り扱っています。
 ただし背後はガチで自民党支持なので、ご了承ください。
 面倒なので、特亜三国は極力スルーします。日本の政局も難しいのであまり触れませんが、選挙後なんかには、話題に取り上げることもあります。

 現代世界が舞台の作品がなくなったので、政治経済に関しての取り扱いは休止しました。

 それでは、詳しい説明、行ってみましょう。キャラクターのステータスも「Read More...」からリンクしてありますので、御用の折はそちらまで。
2037.12.31 Thu l 未分類 l COM(0) TB(0) l top ▲
【William & Julius & Yukari】
ユリウス「『アースクライシス2019』と呼ばれる戦争も、オブリビオンの首魁、クライング・ジェネ
   シス達が討滅されたことでカタストロフは防げたな」

ウィル「幹部連――ジェネシス・エイトには何人か逃げられましたけどね」
ゆかり「まあ、どう言ったところで、勝ちは勝ちよ。祝勝会がてら報告会といきましょ」
ユリウス「じゃあ、まずは俺からいくか。無限の射程距離を誇る暗殺者ダークポイント戦だ」

  シナリオ『アースクライシス2019⑮〜黒き弾速』

ウィル「これはまた、屍術師ならでは。霧の中に亡者を潜ませて囮にして、自分は安全に接近
   ですか」

ユリウス「文句があるなら聞くぞ?」
ゆかり「文句ってわけじゃないけど、あんまり気分はよくないわね」
ユリウス「ふん。歳をとれば割り切れるようになってくるもんさ。それじゃあ次だ」

  シナリオ『アースクライシス2019⑰〜残華神域』

ユリウス「神々の時代、あまりの残虐さの故に処刑された、戦神アシュラ。そのオブリビオンと
   戦ってきた」

ウィル「死体で出来た城なんて、まさに屍術師のためにあるようなものですね」
ゆかり「つくづく趣味が悪いわ。どちらとも」
ユリウス「お前とは、どうにも溝が埋まりそうにないな。まあ、そうする気もないが。さて最後だ」

  シナリオ『アースクライシス2019㉑〜ブレイクスルーの引き金〜』

ウィル「鋼神ウルカヌス。11月30日になってやっと見つかったジェネシス・エイト最強の将!」
ゆかり「結局、戦争終結には間に合わなかったのよね、この依頼」
ユリウス「まあ、削っておいて悪いことはあるまいさ」
ウィル「じゃあ、次はぼくの番です」

  シナリオ『アースクライシス2019⑬~文房具は剣よりすんごい強い』

ゆかり「宇宙は謎と神秘に満ちているわね。文房具型の武器……」
ウィル「どこぞの戦場ヶ原さんじゃありませんが、文房具って簡単に武器に変わるんですよ。
   素人でも、ボールペン一本で人が殺せます」

ユリウス「嬉々として語るな。次いけ、次」
ウィル「あは、怒られちゃいました。では次です」

  シナリオ『アースクライシス2019⑪~守護者の誇り』

ウィル「以前共に戦ったヒーローと一緒に、ダストブロンクス・ダウンに仕掛けられた爆弾を解除
   してきました」

ゆかり「知った顔とまた会えると、心強いわよね」
ウィル「はい。こちらがオブリビオンを抑えている間に無事爆弾解除で一件落着です。では
   次へ」


  シナリオ『アースクライシス2019⑳〜悪意の権化』

ウィル「オブリビオン・フォーミュラ、クライング・ジェネシスのクローン体を生産しようとしていた
   Dr.アトランティスを討滅してきました」

ゆかり「こいつの完全討滅が出来たのって、かなりぎりぎりだったわよね。生き残られたらどう
   なっていたか」

ユリウス「フォーミュラのクローンとはいえ、それが必ずしもフォーミュラとはかぎらんだろう。
   もし湧いて出るようなら、全力で潰すだけだったと思うぞ」

ウィル「まあ、そんなところでしょうね。では最後に、あまり紹介したくない一件ですが……」

  シナリオ『アースクライシス2019⑰〜戦女神の闘争舞踏』

ユリウス「戦神アシュラか」
ウィル「エンパイア・ウォーでの対安倍晴明戦での失敗を繰り返しちゃいました。お恥ずかしい」
ゆかり「一回の行動でユーベルコードをどれだけ使うかは難しいところよね。あたしたち皆、
   多芸が売りだし」

ウィル「色んなことが出来るからあれもこれもってなっちゃいますけど、本来は使えるコード
   一つだけなんですよね」

ゆかり「さて、最後はあたしの番ね」

  シナリオ『アースクライシス2019⑰〜屍山にて待つ』

ウィル「これはまた、ゆかりさんは大胆なことをしましたね。得物の薙刀を投げつけるなんて」
ゆかり「それくらいやらないと届かない相手よ、あれは。今更だけど、あんたは小手先で何とか
   しようとし過ぎ」

ウィル「……はい、反省します」
ゆかり「じゃ、次行くわよ」

  シナリオ『アースクライシス2019⑪~ガールズバディと往く解放戦』

ウィル「戦闘というより、煽動が主になった行動ですね」
ゆかり「ただ勝つだけなら簡単だからね。ダストブロンクスの住民に、解放を伝えないと意味
   ないもの」

ユリウス「いい心がけだ。そして、次で最後か?」
ゆかり「そうなるわ。こちらもダストブロンクス・ダウンでの一戦」

  シナリオ『アースクライシス2019⑪~未熟な両肩に背負うもの』

ゆかり「ドラゴンといえば炎だけど、あたしは何故か氷竜とばかり縁があるのよね。まあ、以前
   アックス&ウィザーズで相対したやつほどじゃなかったけど」

ウィル「見事に竜の逆鱗を貫いたわけですね」
ゆかり「うん、あとは皆が仕留めてくれたわ。さてと、この先のヒーローズアースはどうなる
   かしら?」

ユリウス「討滅出来なかったジェネシス・エイトは、鋼神ウルカヌスとレディ・オーシャン。どちら
   も曰く付きの大物だ。オブリビオン・フォーミュラを引き継いでも不思議じゃない」

ゆかり「そんな事態にしないよう、グリモアベースも動いているはずよ。あとは引き続き、グリ
   モア猟兵からの連絡を待ちましょう」
2019.12.02 Mon l 第六猟兵(依頼) l COM(0) TB(0) l top ▲
【William & Julius & Yukari】
ユリウス「ヒーローズアースの戦いも、既に折り返し点を過ぎた。だが、敵幹部『ジェネシス・
   エイト』はまだ半分も見つかっていない」

ウィル「このペースで八人全員討滅出来るでしょうか?」
ゆかり「出来るかどうかじゃなくて、やるのよ。じゃ、報告会を始めましょ。まずは序盤戦。あたし
   からいくわね」


  シナリオ『アースクライシス2019③〜ビル崩壊のカウントダウン』

ゆかり「スカムキングの命令を受けたダークポイント・クローンによるビル爆破を食い止めて
   きた」

ウィル「馬鹿馬鹿しい内容の命令も沢山ありましたけど、これは真剣にテロですね」
ユリウス「ニューヨークでビル破壊っていうと、それこそWTC波の被害が出るところだったな。
   そして俺も、同じようにニューヨーク防衛に行ってきたよ」


  シナリオ『アースクライシス2019③〜守りたい物ほど守れはしない』

ユリウス「ヒーローが留守にしている間の拠点を襲撃しようとは、スカムキングってやつ、悪
   知恵だけは回るらしいな」

ウィル「ダークポイントの主人らしいですからね。配下にしようと思ったら実力で押さえ込むしか
   ないでしょうし」

ゆかり「それより、タクシーで現場に駆けつけるってどういうつもり!? 一般人を危険にさらし
   てるわよ!」

ユリウス「しゃあねえだろ。異世界の大都市に土地勘なんてないんだからよ。そう言うなら、
   お前もダークセイヴァーに来た時に乗合馬車を使うなよ?」

ゆかり「口だけは達者なんだから……」
ユリウス「次だ。ドクター・アトランティス・クローンのロサンゼルス侵攻阻止作戦。」

  シナリオ『アースクライシス2019②〜複製の矜持』

ウィル「クローン相手に哲学問答ですか?」
ゆかり「クローンって言うかコピーよね。いつもの量産型幹部と何が違うのかしら?」
ウィル「弱体化してるって言うのはあるでしょうね」
ゆかり「取りあえずここまでで、序盤戦終了。それと前後して『ジェネシス・エイト』の暗殺者
   ダークポイントの居場所が見つかったわ」

ウィル「ニューヨークの摩天楼にある死角に潜んでいたようですね。それをヒーロー達が見つけ
   出してくれたと」

ゆかり「見つけてしまえばこちらのものよ。あたしは二回ほど討滅してきたわ」

  シナリオ『アースクライシス2019⑮〜陰の殺戮者』
  シナリオ『アースクライシス2019⑮〜摩天楼駆ける漆黒の死』

ユリウス「真っ向勝負と搦め手か。やはりプレイング以上の描写をくれる方のところへ行きたく
   なるな」

ゆかり「まあね。あたしの一推しの方だから」
ウィル「さて、先にも言ったように、11月10日に序盤戦が終わり、状況は中盤戦へ進みました。
   まずはぼくから」


  シナリオ『アースクライシス2019⑦~サムライガール編』

ウィル「NY地下、ダストブロンクス。友達のニンジャガールを誘ったんですけど、都合が合わ
   なくて。でもそれに触れてもらえたら嬉しいものですね」

ゆかり「あたしの友達にも、剣客であることにこだわってる子がいるから、紹介してあげれば
   よかったなー」

ユリウス「誰も彼も、随分とロマンチストだ。俺は、地底大空洞パンゲアに行って、恐竜を撃退
   しながら『鍵の石板』とやらを回収してきた」


  シナリオ『アースクライシス2019⑧~渦巻く湖底にて』
  シナリオ『アースクライシス2019⑧~渦巻く地底湖を渡れ!』

ウィル「ダイビングしたり幽霊船作ったり、色々やってますね」
ユリウス「依頼によっては、魚竜や首長竜は恐竜ではありませんが便宜上って話してるところ
   もあったな」

ゆかり「あんたみたいな重箱の隅つつきに絡まれたくないから、予防線張ったんでしょ」
ユリウス「はっ、違いねえ」
ゆかり「最後はあたしね。解放された通称エリア51から宇宙の海の墓場ラグランジュポイント
   まで、強力な光の道を用意してもらったから、それの中を上昇して遮るオブリビオンを
   倒す」


  シナリオ『アースクライシス2019⑨~筋肉がデカァイ説明不要ッ!』

ユリウス「なんでビキニマッチョなんだ、しかも身長20メートル」
ゆかり「あたしに訊かれても困るのよねー」
ウィル「ゆかりさん、『UFO』って言葉に異議を唱えたはいいもののブーメラン……」
ゆかり「そりゃね、あたしの飛鉢法を科学的に同定しようってこと自体が無理だもの」
ウィル「そして14日にスーパーブルトン、16日に戦神アシュラがそれぞれ発見されています。
   時期を見て総攻撃がかけられるでしょう」

ユリウス「つっても、最初に見つかったダークポイントでもまだ半分近く戦力が残ってるぜ。
   繰り返しになるが、『ジェネシス・エイト』全員を討滅しきれると思うか?」

ウィル「簡単じゃないですけど、皆が力を合わせればきっといけますよ」
ゆかり「残しておくと次のオブリビオン・フォーミュラになりそうなのばっかりだし、今のうちに
   討滅しなきゃ」

ウィル「中盤戦は、ハワイとパンゲア大空洞が制圧済み。残る二箇所も明日には制圧できる
   でしょう。敵本拠地への侵攻作戦も始まりつつあります。あと半月、頑張っていきま
   しょう!」
2019.11.17 Sun l 第六猟兵(全般) l COM(0) TB(0) l top ▲
【William & Julius & Yukari】
ウィル「ヒーローズアースでは、今も世界の存亡を懸けた戦争が遂行中ですが、主に開戦前に
   参加した依頼の報告会やっておきましょう。戦争の経過報告はまた明日」

ユリウス「そうだな。どっちも片手間で出来るものじゃない」
ゆかり「戦争も結構参加したよね。語るとなると、やっぱりそれだけの時間が欲しい」
ウィル「そういうわけで、まずはぼくからの報告いきますね。舞台はサクラミラージュ。別々の
   依頼に見えますが、実質前後編です。『都忘れ』の返却を待っていたので、前編の報告
   も遅くなりました」


  シナリオ『あの桜の木の下で誓約を』
  シナリオ『この、幻朧桜咲く『都忘れ』のその場所で』

ユリウス「サクラミラージュのオブリビオン――影朧ってやつは、本当に転生するんだな」
ゆかり「転生させてしまえば、もう同じオブリビオンは現れない。結構なことだけど、それを可能
   にする『幻朧桜』って一体なんなの?」

ウィル「それを知っている人はごく一部じゃないでしょうか。もしかしたら、帝が不老不死で大正
   の世が七百年続いてることとも関係するかもしれません」

ゆかり「三十六の世界それぞれに特色はあるけれど、サクラミラージュは一際違って見える
   わね。さて、それじゃあたしの方も報告を」


  シナリオ『アルダワより眠気をこめて〜それぞれの思い』

ゆかり「アルダワのダンジョンで、下から上がってきたフロアボスを片付けて、花火見てきたわ」
ウィル「端的ですね」
ユリウス「大方、眠りの化身に取り込まれた世界で布団の上にいた相手に動揺してるんだろう
   さ」

ゆかり「……な、な、何言ってるのよ! 馬鹿じゃない! そんなわけないでしょ!」
ウィル「いい加減、付き合っちゃえばいいのに」
ゆかり「……う。繊細なくせに忙しくしてる子でね。負担になりたくないの」
ユリウス「さて、明日は戦争の報告会(前半)だな。気を引き締めていこう」
2019.11.14 Thu l 第六猟兵(依頼) l COM(0) TB(0) l top ▲
【Alfred & Arturo & Tsurane & Selene】
アルフ「『暗夜の宝石』攻略戦で確保したコギトエルゴスムから、妖精八種族が一つセントール
   の皆さんが復活して、ケルベロスになる方も出始めています」

連「大阪城勢力の一つを潰せたわけよね。そしてセントールのみんなは地球にようこそ!」
アーティ「手土産は騎乗槍『セントールランス』だな。まさに騎兵の武器だ」
セレネー「セントールさんは人化も出来るみたいですね。下半身が馬の首から下だと、人間
   社会じゃ大変でしょうし。私の翼だって、結構周りに気を使いますからね」

アーティ「うちの旅団にも、ぽつぽつ来始めてるぞ。ちゃんともてなしできるかは分からん
   が……」

連「『天剣』は、人数が多いばっかりで、活気がないもんね」
アーティ「かといって、人を呼べる企画なんて無いしなぁ。今のままで行くしかあるまい」
アルフ「団長やってると大変ですね。お察しします」
2019.11.12 Tue l ケルベロスブレイド(全般) l COM(0) TB(0) l top ▲