【Alice & Guy & Benihi】
紅緋「最近話題の、恐竜型イフリートを灼滅してきました」

  シナリオ『甘い香りに誘われて』

アリス「全長10mあまりか。都庁に居座った巨大スサノオほどじゃないわね」
ギィ「ダークネスには巨大なものは少ないっすけど、古の畏れならそれくらいいてもおかしく
   ないっす」

紅緋「事後の推理で、幻獣種のイフリートさんたちが調べに来ないかなってことを書いてみま
   した。きっともう、そういうことを考えた方は多いでしょうけど」

アリス「これで、私たちの中ではカンスト一番手ね。それでも、推理的中した依頼に入ってるん
   でしょう?」

紅緋「はい、相手は六六六人衆の序列五〇五位ですから、相談のしがいがありますよ」
ギィ「経験値もったいないっすねぇ。やや難っしょ?」
紅緋「そこは、運命がもらえるからと前向きに考えることにしてます。そういうギィさんだって、
   カンストしたあとに学シナが色々返ってくるでしょ?」

ギィ「まあ、そうなんすけどね。おかしいなぁ、都市伝説と眷属とご当地怪人を外して、入る
   依頼をダークネスのシリアス限定にしてるのに、何でこんなに早くカンストに到達したん
   でやしょう?」

アリス「今回は運が良かったんでしょ。とりあえず、取りこぼしのないようにしておきましょうか」
2014.09.24 Wed l サイキックハーツ(依頼) l COM(0) TB(0) l top ▲

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