【Alice & Guy & Benihi】
ギィ「今年も年末。あっという間に時間が過ぎていくっすねー」
アリス「本当。カンストのペースが速いったら。ついていくだけで精一杯よ」
紅緋「結局私はカンスト出来ませんでしたー」
アリス「その分、経験値が無駄にならなくてよかったじゃない。これがその依頼ね」

  シナリオ『完全武装鋼鉄炎獣』

紅緋「はい、やたらと兵器を積んで装甲を施した、変なイフリートでした。もしかして、今後は
   こんな改造ダークネスが沢山出てくるんでしょうか?」

アリス「どうかしらね? ネズミバルカンのイフリート版とも考えられるし」
紅緋「とりあえず、ダメ元で推理を送ってみました」
アリス「で。ギィ。あなたの方も報告があるんでしょ」
ギィ「ええ、戦争に紛れて報告忘れ。クリスマスに現れたアンブレイカブルの灼滅っす」

  シナリオ『サンタブレイカブル!』

紅緋「相変わらず残念なことしか考えませんねぇ、アンブレイカブル」
アリス「ダークネスがサンタクロースを知ってたことの方が驚きだわ」
ギィ「ま、このレベルならどうにか灼滅できるところまで、自分たちの実力も上がってきた
   っすね。入学当初なら、追い返すのがせいぜいだったはずっす」

アリス「おごらない。相手が六六六人衆なら、撤退させるだけで精一杯な事案はいくらでも
   あるわ」

紅緋「借りを返したい六六六人衆ならいますよ。それと戦うために運命を溜めなくちゃ」
ギィ「自分も、やり合いたい奴はいるっすよ。ただ、そう簡単にはまみえることすら難しい」
アリス「六六六人衆は大人気だものね」
紅緋「ダークネスとの戦い、いつまで続くんですかねぇ?」
ギィ「ダークネスが人間の魂に潜んでいる限り、果てが見えないのは仕方ないっす」
アリス「とりあえず、来年もしっかり戦って悔いが残らないようにしましょう」
ギィ「明日は、自分のクラブで年越しチャットスレをするのでこちらの更新はないっす。学園祭
   スレを使うんで、よければお越しくださいな」

紅緋「それでは皆さん、よいお年をー」
2014.12.30 Tue l サイキックハーツ(全般) l COM(0) TB(0) l top ▲

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