【Alfred & Arturo & Tsurane】
連「ふう、いくらデウスエクスを倒しても、世に悪の種は尽きまじね」
アーティ「いいんじゃねぇの? おかげで俺らも食いっぱぐれないし」
アルフ「不謹慎ですよ、アルトゥーロさん。……それじゃ、報告会いきましょう。まずはボクから」

  シナリオ『小は大を凌駕するか』

アーティ「アルフもようやくそっち方面に目覚めたか」
アルフ「何ですか、そっち方面って!?」
アーティ「まあ、落ち着けよ。、無修正ものとか色々あるからな」
連「不潔なオジサンのいうことに耳を貸しちゃダメよ、アルフ」
アルフ「はい、分かってます」
アーティ「かーっ、最近のガキどもは目上への礼儀がなってないなぁ、おい」
連「自業自得でしょ。それより報告」
アーティ「はいはい、俺もアルフの坊主と同じでビルシャナだ」

  シナリオ『繊細にして甘美なるもの』

アルフ「餡子、ボクもちょっと苦手です。肉じゃないから食べることは出来るんですが」
アーティ「だよな。豆が甘いなんておかしいって」
連「つくづく勝手なことを言うわね。この外人ども」
アーティ「つっても、好みは人それぞれじゃん。餡子なんてこの国に来て初めて食べたぜ」
アルフ「あの、時間が経てば、美味しく思えるようになると思います」
連「おじさんはアルフを見習いなさい。それじゃ最後は私ね」

  シナリオ『機械化オペレーション』

連「ダモクレスのアンドロイド化計画。これで幾つ目かしら?」
アルフ「とどめを刺してるなんて、格好いいですね」
連「うん、無事にダモクレスを討滅出来たわ。あとは病院でボランティア」
アーティ「まあ、全員無事に済んだし、次の依頼行くぞ」
アルフ「はいっ」
連「仕切らないでよね」
2015.10.15 Thu l ケルベロスブレイド(依頼) l COM(0) TB(0) l top ▲

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