【Alfred & Arturo & Tsurane】
アルフ「鎌倉市のケルベロスハロウィンを狙ってきたハロウィンドリームイーターの
   群、ボクも撃退を手伝ってきました」


  シナリオ『鎌倉ハロウィンパーティー~ぴかぴか、ひらり』

アーティ「総数80体以上って言ってたな。俺も手が空いてりゃ参加したかったが、
   こういうイベントは苦手でいけねぇ」

連「主役は子供だしね。それだけに、大本のドリームイーターの仕業には腹が立つわ」
アルフ「いつかはあの赤頭巾も討滅したいですね」
アーティ「さて俺の方は、なごみもへったくれもない、勇者様の討滅だ」

  シナリオ『豪腕スローター』

連「エインヘリアルの『勇者』って自称でしょ? 無力な一般人を相手に虐殺して、
   何が勇ましき者だってのよ?」

アルフ「でも、TVゲームのロールプレイングゲームで、始まりの町を拠点に近場で
   モンスター狩りしてレベル上げしていくのは基本でしょう? 彼ら、そういう
   感覚なんじゃあ?」

連「だからって殺されてやる義理はないわ! 最後は私。函館でビルシャナ退治よ」

  シナリオ『函館でとんこつを叫べ』

連「別の依頼参加中にこの優先依頼が来て、すごく悩んだわ。結局抜けることに
   して……」

アルフ「はい、ボクが後を引き継ぎました。ちょっと賭の要素がありましたけどね」
アーティ「よくやるよ……」
連「それにしても、とんこつラーメンは至高という主張をどうして函館でやってたの
   かしら?」

アルフ「ま、こんなところですかね?後は鎌倉駅地下のダンジョンにハロウィン仕様の
   エリアが見つかったとかもありますが」

アーティ「おかげで全員、レベル18だな」
連「カンストまで大変なのはこれからよ」
2015.10.31 Sat l ケルベロスブレイド(依頼) l COM(0) TB(0) l top ▲

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