【Alfred & Arturo & Tsurane】
アーティ「よう、アルフ。何しょぼくれてんだよ?」
アルフ「その、好きになった方に振られまして……」
連「それは堪えるわね。でも、帰れる場所があるだけいいじゃない」
アルフ「どうなんでしょうかね? それはともかく、依頼報告です」

  シナリオ『嫉妬の炎と怨嗟の氷』

アーティ「堅実で地味な兄と芸術家肌で華やかな弟の、双子の確執ねぇ」
連「よく忘れるけど、ビルシャナってこういう事件も起こすのよね」
アルフ「何とか、ビルシャナを呼び出した人も含めて救ってきました」
アーティ「おつかれさま。あとは家族会議だな」
アルフ「それもきっと、いい結果になると思いますよ」
2016.01.13 Wed l ケルベロスブレイド(依頼) l COM(0) TB(0) l top ▲

コメント

コメントの投稿












       

トラックバック

トラックバックURL
→http://barkeley.blog41.fc2.com/tb.php/1242-04804930
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)