【Alfred & Arturo & Tsurane】
アーティ「デウスエクスは今日もまた元気だな。全くいくら潰してもきりがない」
アルフ「でも、戦いを始めた頃に比べれば、随分押し返しましたよ。ローカストを壊滅させ
   ましたし、大規模な戦争でもことごとく勝利しています」

連「その代わりというように、ダモクレス六指揮官機の配下が暴れ回ってるけどね」
アルフ「敵はいくらでもいるということですね。気を引き締めないと。さて、ボクは定命化で
   死期が迫った隻眼の老灰竜を討滅してきました」


  シナリオ『灰燼は死を彩る』

アーティ「重傷無しはメディックの誉れだな」
アルフ「本当は前線で戦いたいんですけど、動けなかった時期のブランクで、前衛に立つのは
   厳しいんですよね。メディックは苦渋の選択で」

アーティ「相手が相手だ。個人のわがままを通すわけにもいくまい」
連「私は『恋の病魔』事件から帰ってきたよ!」

  シナリオ『恋の病魔事件~口に出来ぬ想いの代わりは』

アーティ「St.バレンタイン・デイに各地で起こった事件だな」
アルフ「ああ、細かいところまで拾ってもらってますね」
アーティ「――青春だな。俺にはまぶしすぎるよ」
連「こういう展開なら、ベッカと一緒に行けばよかったよ。ともあれ、このMSさんはお気に入り
   に追加。そして少しレベルアップ」

アーティ「しかし、これでもトップクラスのケルベロスとは10レベル差があるんだよなぁ」
アルフ「そこは仕方ないです。旧代の方が優先ですから」
2017.03.01 Wed l ケルベロスブレイド(依頼) l COM(0) TB(0) l top ▲

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