【Alice & Guy & Benihi】
ギィ「しばらく更新の間が空いたっすねぇ」
アリス「天災を話題にするのは避けたいし、国外でもあまり動きがなかったしね。
  精々USAの政府機関閉鎖解除と債務上限の引き上げくらい?」

紅緋「依頼報告、こまめにすればよかったのに」
ギィ「一回に一つだと、分量が少なくなりすぎるっす。じゃ、そろそろ報告会いきや
   しょうか」


  シナリオ『お腹が減るの!』

ギィ「恋人の彩くんが推理的中させたシャドウ依頼っす」
アリス「そういう時だけ、リアルラックすごいわよね。前にも紅緋が当てた依頼に
   入ってたけど」

ギィ「こういう時に入ってこその恋人っしょ」
紅緋「私も美味しいもの食べたかったなー」
アリス「次は紅緋の番ね。どうぞ」
紅緋「はーい。私は“白の王”セイメイの呪力で蘇った青木ヶ原の自殺者アンデッド
   を灼滅してきました」


  シナリオ『首括りの森』

アリス「すごい執念だけど、生前に何があったのかしら?」
紅緋「その辺を追求しても場が盛り下がるだけですからねー。深く考えずにもう一度
   眠ってもらいました」

ギィ「遊び半分っぽい感じでも、しっかり戦闘をこなしてるのがさすがっす」
紅緋「その辺の切り替えは得意ですから」
アリス「最後は私ね。HKT六六六絡みの一件を処理してきたわ」

  シナリオ『殺すのだけは勘弁な』

ギィ「……これ、放っておいても闇堕ちすることなかったんじゃあ?」
アリス「謎の機械の機能が分からないからね。エクスブレインの予知に引っかかった
   ものは片っ端から対処しないと。それはそれとして、説得の難易度は低かったわ」

紅緋「アリスさんはいつも呪文にこだわってますねー」
アリス「場の空気を読んで、即興で組み上げてるんだけどね。実際、呪文がある方が
   周りの印象に残りやすい」

ギィ「さて、報告会も終わりやしたし、それぞれ今の依頼の相談に戻りやしょうか」
アリス「運命を使ったギィはともかく、私たちよく受かったわね、紅緋」
紅緋「リアルラックの勝利ですっ」
2013.10.26 Sat l サイキックハーツ(依頼) l COM(0) TB(0) l top ▲

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