【Alice & Guy & Benihi】
アリス「テストや戦争があっても、日々の依頼はこなしていかないといけないのよね」
紅緋「まあ、実力を付けるには実戦が一番ですし」
ギィ「バベルの鎖をくぐって行くには、大人数過ぎてもいけないっすからねぇ。八人が基本
   単位っすけど」

アリス「不壊者・柴崎明との戦いみたいな30人依頼、出てこないかしら?」
紅緋「この前、彫師屋敷の戦いで連携作戦したばかりだから、難しくないですか?」
アリス「そうね、無理言っても仕方ないし。報告会いきましょ」

  シナリオ『バレリーナと炎獣の爪』

アリス「このときは、珍しく相談でヒートアップしちゃってね。方針を足す血にするところ
   までいったわ」

紅緋「相手の人と険悪になったりしなかったんですか?」
アリス「全然。ちゃんと誤解は解けたし、私の所属クラブへも誘ってみたわよ。残念ながら、
   今の交友関係で手一杯だからって辞退されたけど」

紅緋「それならよかったですー。次は私ですね」

  シナリオ『婿取り桜~桜姫の泪~』

紅緋「銀杏の次は桜が相手の、古の畏れ戦ですー」
ギィ「スサノオも何が楽しくて古の畏れを呼び起こしてるんだか?」
アリス「それこそ、訊いてみないと分からない話ね」
紅緋「『婿取り桜』のひこばえ、村人さんに託してきました。何年かしたら、綺麗な花を
   咲かせるのかな?」

ギィ「それにしても、結局戦争までにカンストは出来なかったっすね」
アリス「最近は依頼の競争率高いしね」
紅緋「仕方ありません。戦争の次のカンストを目指しましょう!」
2014.03.23 Sun l サイキックハーツ(依頼) l COM(0) TB(0) l top ▲

コメント

コメントの投稿












       

トラックバック

トラックバックURL
→http://barkeley.blog41.fc2.com/tb.php/935-dc37e3b0
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)